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「SPACA BALL」 スペースボール混雑 360度宇宙体験 前売り [宇宙体験]

「SPACA BALL」 スペースボール混雑 360度宇宙体験 前売り

宇宙空間を自由に旅することができる
世界初の移動式全天球シアター『SPACE BALL』。
プラネタリウム・クリエーターの大平貴之氏が開発プロデュースを手がけ、
最先端の技術を駆使したこのSPACE BALLが東京国際フォーラムに登場する!

SPACE BALLには直径約10メートルの球形スリーン内部に
ガラスでできたフローティングステージがあり、
前後左右、上下と全身が果てなき星空と映像、立体音響に包まれる。

この体験プログラムは世界最高峰の宇宙データベース「Uniview」開発者の高幣俊之氏、
『はやぶさ Back to earth』監督の上坂浩光氏と大平貴之氏がタッグを組んで制作。

JAXAの協力により最新の衛生画像と宇宙からの映像を使用し、
アドバイザーには宇宙飛行士の毛利 衛氏を迎えてリアルな宇宙の旅を形作る。
最新機能と超高解像度映像が織り成す圧倒的な宇宙空間を、
この貴重な機会にぜひとも体感していただきたい。

この最先端の技術を駆使した世界初の移動式天体シアターは、
前後左右、上下、全身を果てなき星空と映像、立体音響に包まれる新感覚のプラネタリウムだ。
企画プロデューサーは、ギネス記録を持つ、プラネタリウムクリエイター、大平貴之氏。
世界に誇る最新技術と超高解像度映像がおりなす
圧倒的な宇宙空間へあなたを誘う!!(ソース:ローソン)

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島田氏は「この移動式シアターを多くの地域で多くの方に見ていただきたい。
宇宙を知る、体感するきっかけづくりができれば」と企画意図を語り、
毛利氏は「宇宙を知ること、地球を知ることは私たち自身を知ることにつながる。
本当の意味での宇宙プロジェクトになるだろう」とコメント。

企画プロデュースの大平氏は
「以前、エストニアで360度体感型のプラネタリウムをプロデュースしましたが、
今回はスケールが違う。
大きさもプログラミングも試行錯誤を重ねています」と期待をあおった。(ソース:テレビドカッチ)

at home presents SPACE BALL
■料金(税込):【前売り】一般¥1,500 小学生¥500(当日:一般¥1,800 小学生¥600 ※会場のみ)
開催期間 12/15[土]~'13/1/27[日]
開催時間 10:00~22:00
会場 東京国際フォーラム ガラス棟地下1Fロビーギャラリー


「SPACA BALL」 スペースボール混雑 360度宇宙体験 前売り
一般発売日 11/3[土]
Lコード 30301(第一期:12/15~12/31入場可能チケット ※入場はすべて日時指定制になります)
店頭販売 ローソン店頭Loppiにて


「SPACA BALL」 スペースボール混雑 360度宇宙体験 前売り
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