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「ロスト・シンボル」文庫が売り切れ。面白いですね。ネタバレ [本]

「ロスト・シンボル」文庫が売り切れ。面白いですね。ネタバレ

「ロスト・シンボル」は
原作ダン・ブラウンのご存知ロバート・ラングドンシリーズの第3弾
天使と悪魔とダ・ヴィンチ・コードも面白かったです。

私は天使と悪魔がドロドロしていて
興奮して読破したのを覚えています。

今回、文庫になって、さあ購入と思い
上を読み中の途中で下を買いに行ったところ
なんと、売り切れでした。

5日前は三冊山積み状態。

2日前はすくなくなったな〜 と思って
本日、中を中ほどまで読んだのでイオンの中にある書店に行ったら
売り切れとのこと。

人気ありますね〜。

面白いですね。天使と悪魔に近いかな。

外国の推理小説系では
数年前に呼んだミレニアムとウオッチメーカー以来の面白さかも。

マスメディアによると、全米ベストセラーランキング6週連続1位、
発売二ヶ月で1000万部を突破したそうです。

最近では発売当初から売り切れという本を経験したことがないので
アマゾンで購入。
こんなときはアマゾンは便利です。

あらすじを少し
フリーメイソン最高位の資格を持つ
スミソニアン協会会長ピーター・ソロモンからで、
急遽講演の代役を頼みたいという。
会場である連邦議会議事堂に駆けつけるが、そこにピーターの姿はなく、
切断された右手首が、薬指にはフリーメーソン高位の指輪。

フリーメイソンの紋章をあしらったその指輪は、
ピーターのものに間違いない。
マラーク(悪霊)と名乗る謎の男は、ラングドンに“古の門”を探せと命じる。

そこにCIAの最高責任者が日系人のおばさん「さとう」で登場。
“古の門” の先にある“古の神秘”の謎は?

中の途中はこのへんまで。

ワシントンに本当に存在するらしい政府の施設。
現実の世界とフリーメーソンが絡まって、面白さ爆発!

原作ダン・ブラウン
「ロスト・シンボル」文庫が売り切れ。面白いですね。ネタバレ
かなり期待できそうなロスト・シンボルの映画
↓↓↓↓↓


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