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キャプテンハーロック 実写 CG映画で9月公開決定。迫力の予告動画、あらすじ [キャプテン・ハーロック]





キャプテンハーロック 実写 CG映画で9月公開決定


30年前に大人気だった松本零士の
「宇宙海賊キャプテンハーロック」


3000万ドルの巨額の製作費を投入し、
実写 CGで映画公開が9月に決定。

脚本が驚いた
福井晴敏
「終戦のローレライ」「戦国自衛隊1549」
「亡国のイージス」「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」などの原作者だ。


監督には『エクスマキナ』などの荒牧伸志を起用。
英雄譚の王道をいくストーリーに加え、圧倒的な迫力の
壮大なビジュアルにも目を見張る。


30年前のファンだった40代、50代の
おじさんたちにも
今年の9月公開見逃せない超大作だ。


キャプテンハーロック 実写 CG映画で9月公開決定。迫力の予告動画、あらすじ
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あらすじ

銀河の果てまで移動が可能となった時代。
開拓の限りを尽くし新天地を失った人類は、
「戻るべき場所」となった地球の居住権をめぐって争いを始める。

紛争を終息させる最終兵器として
4隻のデス・シャドウ級宇宙戦艦が建造され、
その4番艦の艦長としてハーロックが任命される。

歴戦の勇士として名をはせた彼だったが、
終戦を迎えると同時に戦艦と共に消息を絶ってしまう。

やがて、彼は巨大なドクロを艦首に刻んだ宇宙海賊船を操る
キャプテンハーロックとなって姿を現し、
地球連邦政府に戦いを挑んでいく。(ソース:シネマトゥデイ)


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